おはじめに
中国と日本、一衣帯水の隣国であり、矛盾な国でもあります。 なぜ矛盾だと思いますか?それは国の名前からみれば、よくお分かりになると思います。
「口」という文字は、人、人間の象徴です。中は、「口」が横に置かれ「口」の中の線も、縦に「口」を通しています。しかし、日は、「口」が縦に置かれ、「口」の中の線は、横に「口」を通していません。ちょうと反対ではないでしょうか。また矛盾だと言えないでしょうか。それは、偶然?もしかして、中日両国の運命?文字だけだったら、唯心論だと言われるかもしれません。現実的に、人口、領土、国民性、政治、経済、文化など色々な面からも異なっています。。
しかし、矛盾だからこそ、異なるからこそ、お互いにとって、欠かせない相手だとおもっております。その矛盾、その異なりには、巨大なビジネスチャンスが隠されています。そこで、架け橋が必要です。というわけで、LOGOの中に(2手とnakasugaがあり)、意味は(日本と中国)一緒になり(家紋文字nakasuga)を真中に立ち大きなビジネスを生みたい願いがあります。
東京で約15年間の暮らし経験があり、二つの国の違いはよく理解しております。経済だけではなくて、文化など、色々な面から、中日両国の交流を深め、中日の架け橋になることが、我々の理想です。当方側のセッルスポイントは(日本人の感覚で、直ぐ回答を出す機動力と、商品の生産工程の説明と商品の検品作業の解説と商品に対しての厳しい品質管理です
自己紹介
日本国籍を持つ中須賀洋一と申します。父は中国人で、母は日本人です
神奈川大学で国際経営学部の卒業で、東京都では15間も住んでいました。
2002年、中国福建省アモイ(厦門)に日本通運株式会社で主にアメリカDELL会社のパソコンの輸送の責任者としてで勤めましたが、2005年に独立し、現在日中貿易を行われてます。お問合せは、日本語でどうぞ!nakasugach@hotmail.co.jp 責任者;中須賀洋一まで *へ_へ* |